2011年08月06日
2011年度版カタリストソフトボールバット
ルイスビル社のカタリスト。ソフトボール界では超有名バット。

私にとっては初カタリストでしたが、噂や実際の感触は確かに「本物」でした。


同時にチームに導入した"ビヨンドマックス"もなかなか素晴らしいバットですが、カタリストには敵わない。
私なりのレビュー
・とにかく振り抜きやすい
これが一番大きい。いままでは10年前のミズノ テックファイヤー一筋でしたが、近年は「重く」感じていたので、振り抜きやすいバットが欲しかった。そして理想的な740gに巡り会えました。(テックファイヤーは780g) 最初は「ちょっと軽すぎ?」とか思ってましたが、740gのトップバランスは絶妙で、軽く振り抜かせ、良く飛びます。これがとにかく新発見。右打ちですが、テックファイヤーが如何に右腕を無理して振っていたのかが分かります。カタリストは右手で押し込まなくても振り抜けるので、インコース/真ん中の球の飛距離が更に伸びました。トップバランス且つ振り抜きの良さで、芯を食う事も多くなりました。
・打球が伸びる
これ、練習の時に外野手がよく言うようになりました。「ちょっと押し負けた」と思った外野フライが、野手の予想以上に伸びたり、ライナーは必然的にもっと伸びます。自分の感覚としては5-10mは飛距離が伸びてます。2-3年打てなかったホームランが、今期半年で2本。打率も5割以上と爆発的。もちろん要因はバットだけじゃないでしょうが、上記の軽く振り抜けるのも要因の一つかと。それくらい絶好調。
この二点がとにかく大きい。
3万と高いバットですが、費用対効果はでかい。でかすぎる。
横浜市大会に出ると、相手もみんなカタリスト(笑)。そりゃーこれだけ効果があれば皆さん使いますよね。
我がチームもやっと道具で周りのチームに追いつくことができました。

私にとっては初カタリストでしたが、噂や実際の感触は確かに「本物」でした。
同時にチームに導入した"ビヨンドマックス"もなかなか素晴らしいバットですが、カタリストには敵わない。
私なりのレビュー
・とにかく振り抜きやすい
これが一番大きい。いままでは10年前のミズノ テックファイヤー一筋でしたが、近年は「重く」感じていたので、振り抜きやすいバットが欲しかった。そして理想的な740gに巡り会えました。(テックファイヤーは780g) 最初は「ちょっと軽すぎ?」とか思ってましたが、740gのトップバランスは絶妙で、軽く振り抜かせ、良く飛びます。これがとにかく新発見。右打ちですが、テックファイヤーが如何に右腕を無理して振っていたのかが分かります。カタリストは右手で押し込まなくても振り抜けるので、インコース/真ん中の球の飛距離が更に伸びました。トップバランス且つ振り抜きの良さで、芯を食う事も多くなりました。
・打球が伸びる
これ、練習の時に外野手がよく言うようになりました。「ちょっと押し負けた」と思った外野フライが、野手の予想以上に伸びたり、ライナーは必然的にもっと伸びます。自分の感覚としては5-10mは飛距離が伸びてます。2-3年打てなかったホームランが、今期半年で2本。打率も5割以上と爆発的。もちろん要因はバットだけじゃないでしょうが、上記の軽く振り抜けるのも要因の一つかと。それくらい絶好調。
この二点がとにかく大きい。
3万と高いバットですが、費用対効果はでかい。でかすぎる。
横浜市大会に出ると、相手もみんなカタリスト(笑)。そりゃーこれだけ効果があれば皆さん使いますよね。
我がチームもやっと道具で周りのチームに追いつくことができました。
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Posted by Uni at 10:10│Comments(0)
│ソフトボール&野球
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