マツダから
「アテンザキャンペーン」ということで、贈り物が届きました~
これはアテンザが「RJCカーオブザイヤー」を受賞を記念して、アテンザユーザーに贈られたものです。
アドバンスドキーカバー! 本革だそうです。
確かに、今のキーはプラスチックむき出しで、高級感はゼロですからね。
早速装着。
あ。写真がぶれてる・・・
でも装着するとかっこいいです。
ただ、2回り位でかくなってかさばるのと、ドアロックのボタンが革よりくぼんだ位置になるので押しにくい(^-^;
まあースマホのカバーつけたら、ボリュームボタン押しにくくなったみたいなのと同じですが、
そんなに頻繁に押すものじゃないですし、これはいいか。
車買った後にいろいろとケアしてくれるマツダはほんと気持ちいいですよ。
釣った魚に餌をやらないって雰囲気が、今まで買った車メーカーにはあって、車検とか点検行っても、ただ座ってジュース飲むだけで放置ですし。かまって欲しいわけじゃないけど、なんかこう・・・数百万円のものを買ったおもてなしの方法はあってもいいよねとかは思っていた。
なのでこういう贈り物は大歓迎。
時を同じくして「リコールのご案内」が届いたけど(笑)
まさかこの不満を解消するためにってことはないよね(^-^;
アイドリングストップのキャパシタ(i-ELoop)のプログラム書き換えだけのようで、今のところ私のアテンザには症状出ていないから大丈夫なんですが、ちょうど1年点検だし、ついでに直してもらいます。
話戻るけど、"RJC"のカーオブザイヤー(COTY:Car Of The Year)を受賞したのはちょっと嬉しいですね。
ノーマルのカーオブザイヤーは、選考権利を持っている人は、評論家だけでなく、タレントとかも含まれていて、車メーカーからの接待合戦の末、投票で決められているとか黒いうわさを耳にしています。
そこに反発してピュアな評論家が、掛け値なしで選びましょうと作られたのがRJCカーオブザイヤーとなったという昔の認識。
だからRJC COTYに選ばれるということは、とても名誉なことなんですね。
頑張れマツダ!